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ボー・デコール横浜店では、オリジナルブランドであるLif/Lin(リフリン)のリネンカーテンをほぼ全柄、

大きなサイズでのサンプルでご覧いただくことができます。

厚手生地のものや…

 

レース生地のものも!

 

今年の2月には、さらに20柄程の新柄が登場し、今ではLif/Linのデザインが100柄以上となりました。

そのほぼ全てのデザインを、2mを超える大きなサンプルの状態で展示をしていますので、

リネンの良さたっぷりに体感をしていただくことができます。

 

リネンカーテンは、窓から差し込む光の透け感がとてもやわらかく心地が良いもの。

おひさまの温もり、心地の良いそよ風…。

きっと身近に自然を感じさせてくれる窓周りとなるはずです。

 

味のある素材感が、さまざまな空間を演出してくれるところも良いところ。

自然素材がメインとなる空間にはもちろんですが、

素材ならではの柔らかさや爽やかさを感じさせてくれるリネンは、不思議といろいろなスタイルやテイストに馴染んでくれます。

 

 

家の中でも特に大きな面積を占めている窓周り。

そこをどのような色柄のカーテンにするかで、お部屋の印象は変わると思いますが、

カーテンの素材をどうするか、そこに注目をしてカーテンを選ばれるだけでも、印象は全く変わります。

 

インテリアの楽しみを広げてくれるリネンカーテン。

暮らしの中で“光”と“風”の存在も楽しませてくれるリネンカーテン。

ぜひボー・デコール横浜店で一度リネンカーテンの心地よさをご体感くださいませ。

 

 

 

こんにちは。

研修スタッフの千葉です。

 

私たちはよく、お店にいらっしゃったお客様に「アートギャッベは当てる光で見え方が変化します。」とお伝えしております。

店内のスポットライトの下でのアートギャッベの見え方、蛍光灯などの下での見え方、自然光に照らした時の感じ方などなど。

お使いいただく場所によってアートギャッベは微妙に表情を変化させているのです。

 

まずは店内のスポットライトを当てている時の見え方です。

色合いが一つ一つはっきりと感じられます。

 

続いて室内の蛍光灯の下でのアートギャッベ。

店内で見た時よりも、水色の四角い枠が淡く見えます。

 

そして、自然光に当たったときの見え方です。

日光の反射できらきらとアートギャッベが輝いています。

アートギャッベは羊の脂分を豊富に蓄えた上質な毛で織り上げているため、その輝きが生まれてくるのです。

 

アートギャッベは光の種類以外にも見る角度や時間帯でもその表情を微妙に変化させます。

私はミニギャッベを車のシートに敷いていますが、フロントガラスから差し込む光が朝日か夕日かでもアートギャッベの雰囲気が変わって面白いです。

そんな小さな魅力に気づくと、また一つ普段の暮らしが楽しくなってきます!

こんにちは。

昨日、九州では梅雨入りをしたようですね。

これからジメジメ、むしむしとした季節になるのかと思うと、少し憂鬱な気持ちになります。

そんな憂鬱を吹き飛ばしてくれる、涼し気なギャッベがありましたのでご紹介します。

 

まずはこちら。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

しとしとと木に雨が降り注いでいるようなこの一枚。

昔読んだ本の中で、雨を“絹糸のような柔らかい雨”と表現していたものがあり、

このギャッベを見たとき、この表現が真っ先に頭をよぎりました。

柔らかい雨を受け、木々たちも優しく色づいている。

ギャッベの中に広がる雨の景色と、現実の雨の景色を見比べてみると、

また雨の日も楽しめるかもしれませんね。

 

続いてはこちら。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

水面を写したような、青が美しいギャッベ。

濃い青、薄い青など様々な青色が織り込まれ、その中に白や茶色の原毛が混ざるこの一枚は、

海を眺めているような気持にさせてくれます。

全体がこの模様なので、この上で寝転ぶと海を泳いでいるような、そんな気分を味わえるかもしれませんね。

 

ギャッベは見た目の涼しさだけでなく、羊の毛が湿気を吸って吐き出しているため、

表面はさらりとしていて、夏こそ気持ちがいい絨毯です。

羊の毛って暑そうと思われる方、ぜひ一度お店でギャッベの上に上がってみてください。

 

 

 

 

 

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