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こんにちは。

研修スタッフの千葉です。

 

実家に帰ったときのこと。我が家で珍しい光景を目にしました。

私の実家では多くのペットたちと暮らしています。

動物番組ではよくペット同士が仲良くじゃれ合う様子を放送していますが、うちのペットは自由奔放な子たちでそうはいきません。

その中でもネコの”あずき”とウサギの”モカ”。小さい時から一緒に育っていないからか、普段はどちらも我関せずといった様子で気ままに過ごしています。

 

先週そんな二人(二匹)が急接近しました。

リビングにはハグみじゅうたんのてざわりコレクションシリーズを敷いているのですが、その上で二人仲良くくつろぐ様子が。

5年以上一緒に暮らしていますが、一緒にくつろぐ姿は初めて見ました。

思わずスマートフォンでぱしゃり。

普段は自由奔放の二人ですが、写真の中では仲睦まじく写っています。

 

実はこの子たち、どちらもハグみじゅうたんが大好きなのです。

特にウサギちゃんは肉球がないので、つるつるとしたフローリングの床は嫌がります。

このじゅうたんの上が絶好の落ち着きスポットで、特にテレビボードの前あたりでくつろぐのがこの子のお気に入りです。

 

そしてネコのあずきもじゅうたんが大好き。

目を離しているとマーキングの爪とぎが始まります。

ハグみじゅうたんはループ状の毛足ではないので、するすると毛が抜けていくことは少なく安心はしているのですが、やはりネコちゃんの爪とぎは家族総出で止めに入っています。(笑)

ネコは自分のお気に入りの場所に爪とぎをする傾向があるので、きっとハグみじゅうたんを自分のモノだと思ってるのでしょう。

 

ハグみじゅうたんを敷いて1年が経とうとしていますが、なんだかずっと前からそこにあるような存在となっています。

それはこの子たちが気に入ってくれているからなのかもしれません。

ウールの自然素材のじゅうたんを体全体で楽しんでいるペットたちを見ていて、家族として嬉しいです。

こんにちは!

当店で展示をしているLif/Linのリネンカーテンを選ばれた方の中には、同時にカーテンレールを注文される方もいらっしゃいます。

ご紹介するカーテンレールのデザインも多様。

カーテンレールのデザインをどうされるかで、Lif/Linのリネンカーテンの雰囲気も変わります。

 

例えば、シンプルなデザインのカーテンレールであれば、リネンカーテンのさりげなさをより演出することができます。

こちらのお客様は厚手タイプのリネン生地【LL2153】とレースタイプのリネン生地【LL3001】の組み合わせ。

主張をしすぎないヒダ無しのフラット仕様になっているリネンカーテンですが、シンプルなカーテンレールのおかげでリネンカーテンも存在感が薄れることなく、素敵な見た目となりました。

 

木の質感が伝わるウッド調のカーテンレールは、自然素材同士となるリネンカーテンとの相性もバッチリ。

(↑【LL3032】との組み合わせ)

 

(↑【LL2002】との組み合わせ)

使い込まれた家具や家にも優しく馴染みます。

 

モダンな空間にしたい、メリハリが欲しいとお考えの方には、アイアン調のカーテンレールが人気です。

リネンカーテンとアイアンのカーテンレール、とっても相性がいいんです!

重厚感のあるアイアン調のカーテンレールを入れることで、リネンの柔らかい風合いがより引き立つのも良いところですね。

 

いかがでしたか?

ボー・デコール横浜店では、カーテンレールをカタログでご紹介をしています。

Lif/Linのリネンカーテンを検討いただく際には、ぜひカーテンレールもチェックしてみてくださいね^^

 

 

こんにちは。

研修スタッフの千葉です。

 

今春、ボーデコール横浜店の2階では新たに雑貨や家具などをご紹介するショップをオープンしました!

海外で出会ったアート性の高い雑貨たちや国内外のアンティーク家具、私たちが自社開発したオリジナルの雑貨などなど、、、

インテリア好きには興味深い品々が展示しております。

 

 

2階でご覧いただける雑貨を少しご紹介します。

私たちのオリジナルブランド、Lif/Linのリネンカーテンは天然素材を使ったシワ感のある自然の風合いが魅力のカーテン。

その風合い豊かなリネン生地から、ストール・スカーフを新たに開発しました。

 

最初はシワの少ない生地ですが、使うにつれ徐々にリネンのくたっとしたシワ感が表れてきます。

生地の風合いの変化を楽しみながらお使いいただけます。

 

 

国内外の雑貨では旅先で出会ったアート性豊かな品々が集まっています。

海外の木彫りの置き物です。

年代物なので表面の木目の色合いが濃く、つややかになっています。

装飾部分も繊細に彫られていて職人さんの芸の細かさがうかがえます。

 

時代物の陶器たち

蔵の取り壊しの際に見つけた掘り出し物です。

アンティーク品は当時の時代背景も感じることが出来、タイムスリップをしたようなロマンを感じます。

 

上の写真では江戸時代や明治期に実際に使われていた食器が並んでいます。

中には時代の移り変わりで今では食卓から消えた食器も。

食卓としての用途を失っても、その美術性は健在です。

一輪挿しやディスプレイなどにして楽しまれてはいかがでしょうか。

 

このように服飾小物から国内外のインテリア雑貨、家具と多岐にわたり展示をしています。

生活が楽しくなるようなインテリアをご紹介していますので、ぜひ遊びに来てくださいね!

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